• 花を飾るなら漆黒に。鮮やかな色がさらに瑞々しく映えて輝きます。

     

    花を飾るなら漆黒•••深い深い黒のなかにうかぶ瑞々しい彩りにトキメいてしまう

    パーティーの予感に舞い上がる季節

  • じぶんを大切にする最初の一歩は、じぶんの好きなものを知ること。あなたの手が指が大好きなお箸を見つけてください。

    さまざまな姿、かたち、感触

    お箸の姿、かたちはさまざまです。

    太いもの細いもの、角張ったり丸かったり、でこぼこが手に馴染むかと思えば、やなめらかな感触が心地よいものまで多種多様。

    まずは、あなたの手がよろこぶお箸をお選びください。

    親指と人差し指でLの形をつくって指先を直線で測って15cm未満ならSサイズ、15cm以上ならLサイズをお選びください。

    もちろん長めのお箸がお好きな方はLサイズでどうぞ。

    かたちや感触のことなるさまざまなお箸を選びぬいた5種類コースと10種類コース、2つのコースをご用意いたしました。

    太くて長めのお箸は、大きな手の方に喜ばれています。  細いお箸も人気があります。細いお箸使い始めたらやめられなくて、と。

    お箸は指の延長

    指の太さと使いやすいお箸の太さには関係があるかも?!

    力士箸というお箸があります。体格の良い方、手の大きな方への贈り物にとお求めになります。

    太くて長めのお箸は、大きな手の方に喜ばれています。

    細いお箸も人気があります。細いお箸使い始めたらやめられなくて、と。やはり使ってみないとわからないですね。

    2023年の運気を上げる干支のお箸-前足よりはるかに長い後ろ足のウサギは前進の象徴、アナタの背中をそっと押してくれます

    2023年干支のお箸 卯

    縁起のよい干支のお箸、2023年は卯(ウサギ)です

  • ステキな毎日はステキなものを使うことからはじまります

    なにげない日々の暮らしを心豊かにしていくには•••

    美味しいものを探し求めているけれど、なにか足りない

    なにかが違うと感じることはありませんか。

    器で味は変わります。

    そして、お箸は美味しさへの最後の関門。

     

    ご自分へのご褒美はどれにしましょうか。

  • 迷ったとき、悩んだときのコンシェルジュサービス

    こんなとき、お役にたてます。なにを贈ったらいいの?なにを選んだらいいの?

    The Movie 「お重箱パーフェクト活用」

    シンプルで使いやすい「長角皿」と、華やか「お重箱」をさりげなく暮らしにとりいれるカンタンお手軽な方法をお伝えします。パック詰めお寿司やお惣菜が見違えるように変身!器で味は変わります。まずはご自身で試してみませんか?

    The Movie 「いまさらきけない?お箸のおはなし」

    お箸のこと、実は知らないことだらけ。あなたの手に合うサイズは?かたちは?

    ちっちゃなおてての可愛いお子さまにはどんなお箸を?背が高くて手の大きな彼にはどんなお箸がよいのでしょう?気に入ったお箸は見つかりましたか?

    黒檀と紫檀のゴージャスな夫婦箸

    大切なあの人へ、心に残る贈り物

    贈答品、引き出物、記念品

    ご年配のあの方へは何を差し上げたら喜んでもらえるのかしら?

    いつもお客様がいらしているあのお宅には何を差し上げたらいい?

    金婚式のお祝いにはどんなものを選んだらいいのかしら?

    ありきたりなものはイヤ、そんなあなたのお悩みを解消するのはコチラです。

    留学や海外赴任、なにを持っていく?

    赴任先へ、ホストファミリーへ、ルームメイトへ

    初めての海外、ホストファミリーやルームメイトのお土産は日本を感じるものにしたいけど、荷物はすでにいっぱい••••そんな時にお役に立つのが漆器です。

    軽くて壊れにくく、小さくても日本をたっぷり感じてもらえます。

    歴史的な背景のあるものならお話しも弾むというものです。

    パーティシーンのおもてなし

    オシャレに演出、自分だけの贅沢

    我が家のホームパーティはひと味違う。テーブルの上はあっと驚くような華やかな演出で、家族もお客様も楽しませてくれます。お重箱の斬新な使い方や、盛り付けのヒントがいっぱい詰まっています。忙しくて時間がなくても大丈夫。出来合いのものをのせたり置いたり飾ったり•••すぐにもパーティを開きたくなります。

  • 刀剣女子に捧ぐ おウチ呑みアイテム

    雲の流れを目で追って、つるべ落としの日が暮れる

    お団子を飾り盃片手に月を愛でれば、推しの家紋が盃底にゆらめく

    鶴丸国永

    平維盛、北条貞時、信長さま、仙台伊達家をへて明治天皇へ

    天喜年間に京都五条に住んでいたため五条国永と呼ばれた平安時代の山城の刀工。三日月宗近で有名な三条小鍛冶宗近は国永のお師匠さまだったとか。鶴丸は所持した人の家紋ではなく、鶴丸という名の紋を入れてあります。

    へし切長谷部

    信長さまが愛した刀は秀吉をへて黒田長政へ

    圧し切り(へしきり)と書かれる由来は、そそうをした茶坊主が手打ちから逃れるために膳棚の下に隠れたが、信長さまの愛刀は棚ごと茶坊主を圧しきってしまったという。黒田家の文献では、黒田如水が信長さまから頂いたとあるそうです。信長さまの家紋で召し上がってください。

    厚藤四郎

    足利将軍家から黒田如水、徳川将軍家へ

    鎌倉時代の山城粟田口派の刀工、藤四郎吉光の作。長さの割にとても厚みがあるため厚藤四郎と呼ばれています。足利将軍家、黒田如水、毛利家、徳川将軍家へとわたりました。厚藤四郎は黒田家の藤巴でお楽しみくださりませ。

    亀甲貞宗

    明智光秀、最上義光、徳川将軍家へ

    鎌倉時代末期から南北朝時代にかけて活躍した相模国鎌倉の刀工の作で、明智光秀、最上義光をへて結城秀康の三男の松平直政が所持していたと言われています。真田幸村を討ったのは松平直政という説もありますが、時代をさかのぼって明智さまの桔梗紋で!

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