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販 売 業者名      彩 雅 (さいが)

代 表責任者名      三村美砂子

所  在  地      〒657-0013
兵庫県神戸市灘区六甲台町 9-2-705

電 話 番 号      078-777-5531
FAX             078-777-5531

メールアドレス       saiga.project.japan@gmail.com

ホームページURL       http://www.saigajp.com

販 売 価 格        各商品ページをご参照ください。

商品代金以外の必要料金   消費税

送    料         全国一律700円。商品10,000円以上で送料無料

お届け時期         入金確認後、直ちに商品を発送いたします。

お支払方法         銀行振込、クレジットカード、ビットコイン決済

お申込有効期限       7日以内にお願いいたします。
7日間入金がない場合はキャンセルとさせて頂きます。

返品・交換・キャンセル等 商品発送後の返品・返却等はお受けいたしかねます。
商品が不良の場合のみ交換いたします。

返品送料           不良品の場合は弊社が負担いたします。
それ以外はお客様のご負担となります。

  • 〜 Happy New Year 〜

     

    きっと素敵な年になる、そんな予感がする朝

     

     

     

     

     

     

  • ご連絡ください

    重箱もお箸も、あんなものやこんなもの、数えきれないほどいろいろ•••

     

    イメージ、使い方、ご予算、目的など、ご希望に応じてコーディネートいたします

     

    BITCOINでのお支払も承っております

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    特別な“時間”が欲しいとき

     

     

    特別な器とお箸を

     

    かけがえのない自分と大切な誰かのために

     

  • 彩雅は ”漆器屋さん” です

     

    越前うまれの漆器と私

    トトロの森?!

    冬には雪におおわれる山深い里

     

    彩雅の漆器の多くは、越前福井でつくられています。日本海を臨む北陸三県のうち、もっとも南に位置する福井県のちょうど真ん中あたりにある河田町。四方を山にかこまれたこの地で、あの艶やかな漆製品「河田塗」がつくられています。冬は雪におおわれて一面まっしろになるこの里から、あの鮮やかな色がうまれてくるのです。

    はるか遠いむかしのこと

    1500年も前のおはなし

     

    むかしむかし、皇位継承から遠い立場だった皇子が越前の国に住んでおりました。ここからさきは長くなるのでブログの方へお越しください。とにかく、その彼が越前にいた時に冠の修理をした塗師が漆で冠を修理し、さらに黒塗りの椀を献上したところ、その美しさに感動した皇子が漆器づくりを奨励したというのがはじまりであると言われています。

    美味しいものならなんでも

    和食だけではありません

     

    漆器といえば和食?!そんなことはありません。イタリアンでもフレンチでも、美味しいものならなんでも盛り付けて下さい。特に白い食材や緑の食材がよく映えます。色んなものをのせてみて、緑の葉っぱを飾ってみると、あっという間にステキな一品に仕上がります。黒や赤のキャンバスに絵を描くようにお料理をのせて下さい。あなただけのスペシャリテができあがります。

    彩雅の本拠地、神戸

    港町神戸の昼と夜

     

    越前漆器をメインにご紹介している漆器屋さん”彩雅”の本拠地は、私の生まれ故郷である越前福井ではなく、港町神戸です。むかしから神戸には外国人が多く、異人館通りなどは観光地としても有名です。日本で一番紅茶の消費量が多いとも言われています。明るいときには瀬戸内海が望めて、日が暮れれば美しい夜景が現れる神戸は、私がもっとも愛する街。

  • 特別なお箸

    特別なお箸が運んでくれるのは、ココロとカラダ、そのどちらも満たしてくれるもの

    金と銀

     

     

     

    ベースは黒檀。

    加賀金箔と加賀銀箔の

    華やかさが眩しい。

    お箸を持つ人の背中を

    すっと伸ばしてくれるのは、

    きりりとした形のせい

    なのかも知れません。

    黒檀と紫檀

     

     

    黒檀と金。

    この金は銀箔に着色した

    ものなので、実は銀と銀。

    黒檀と金、紫檀と銀の

    コントラストと

    ごつごつとした

    丸っこい感触が

    手に優しく馴染みます。

    静かな主張

     

     

    上のふたつと比べると

    抑えた感じに見える

    かも知れないけれど、

    こんなスタイルもいい。

    毎日のことだから、

    このくらいがちょうどいい。

    そう感じることもステキ。

  • うつわを選ぶ

    たったそれだけ

     

    お料理を盛り付ける”うつわ”は、味すらも変えてしまうほどのチカラがあります

    白いお料理には

    黒も朱も

    赤いお料理には

    黒いうつわを

    緑のお料理には

    黒も朱も

  • こんなふうに

    変わっていきます

    白いチーズ

    黒いプレート

    白いチーズは漆黒によく映える

    バラ色の生ハム

    黒いプレート

    バラ色のものといえば

    レアやミディアム・レアのお肉

    青々とした緑

    朱いプレート

    付け合せの葉っぱもサラダも

    補色の赤でさらに元気に

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