Return to site

外側と内側の相性

 

何に入れるか、何で包むかは、実はとても大事なことだった

· 欲しいモノ,見つける,発見

最初にこだわったのは、「特別なお箸」を入れるもの。

プラスチックのカラカラと音のするケースに入れるのはイヤだったから

「特別な容れ物」を探した。

西陣織の箸袋。

欲しいものは、探せばちゃんと見つかるものなのだと知る。

これが最初の発見。

桜が艶やかな”春爛漫”、紺地が美しい”夏祭”、淡い地色の”手毬”、そして”夜桜”。

探し出したときの嬉しさは、言葉にできない。

発見と出逢いは、どこか似ている。

All Posts
×

Almost done…

We just sent you an email. Please click the link in the email to confirm your subscription!

OKSubscriptions powered by Strikingly